府中/車屋のブログ

府中/新府中街道(東八道路)沿に31年、主に輸入車を中心に自動車販売、整備を行っております。認証工場併設、専用コンピューター診断テスター完備。 ベビーザラス向かいの黄色い建物の裏に展示場有。是非お立ち寄り下さい! 最新の情報はホームページ↓ http://www.kurumaya-zero.com

2009年11月

誰が見ても高級車だと理解出来るフォルム、


イメージ 1






これでもか!っと言う程の大きさ、


ちょっとした部屋の様なインテリアは、それはくつろげる事でしょう。


堂々たる姿は眺めているだけでも満足でございます。



こちらはドアを開けた所の写真。


イメージ 2




ドアの厚みもびっくりですが、


ドア端から覗いている取っ手の様なノブを引っ張ると、


立派な傘が出てきます。





2.6t超えのボディーをいとも簡単に引っ張る6.7L-V12エンジン。


車の形、速さ、値段、燃費とこれは世界一と思わせる車は各分野で数ある中、


まさに世界一の風格のある車でございます。







今晩はボクシングフライ級タイトルマッチ!


朝からドキドキしております。


試合内容、どちらが勝つかも興味がありますが、


勝負の後の、お互いが『両者をたたえ合う姿』が好きです。


スポーツの醍醐味・・・感動します。


今日は見られるのでしょうか・・・。


世界一の風格!


楽しみでございます。

最近の自動車探しや情報収集の主流は雑誌からインターネット等に移りつつあり、


出版業界の方々も発行部数を伸ばすのに、苦労が絶えないそうです。





毎月、色々な自動車情報雑誌が出ておりますが、


新型車の特集、クラッシクカーの特集など、


内容の濃い記事はそれぞれ独自のカラーがあり、

イメージ 1



車種別専門紙顔負けの記事は、結構面白いです。






クリック一つで様々な情報が得られるインターネットも便利ですが、


たまには雑誌に目を通すのも宜しいかと・・・。


画面では知り得ない情報や、共通性のある他車種まで幅広く情報を得る事が出来、


なかなか面白いです。


お時間があれば是非・・・。









先日は雑誌用に当社の紹介記事を作って下さる方が撮影に来ました。

イメージ 2

                     (写真を撮っている方を撮ってみました)


年末年始の号に乗るそうです。


これから突貫作業で各社の記事を作り上げてくれるそうです。


是非、良い本を作り上げて下さい。


宜しくお願いします。

最近、コンビニに等で目につくのが、有名料理人や有名パテシェの監修による弁当やスイーツ。


どれも美味しそうなのですが、一体どこまで監修しているのでしょう・・・。


なんて眺めるだけで手にする事はめったになかったのですが、


見つけちゃいました。










的場浩司監修


『チョコロックシュー』



イメージ 1



外はカリッと、中はとろっと・・・。


病みつきになりそうです。


昔から一見強面な印象の方ですが、


意外や意外、こんな趣味とゆうかセンスをお持ちだったとは・・・。


聞くと芸能界きってのスイーツ好きだそうで・・・。








食べる時は注意して口に運ばないと、ボタッと中身が落っこちる程、



中が本当にトロッとしております。








昔のバリバリの髪形と目つきの鋭さが懐かしいですが、


スイーツの監修までやっていたとは・・・知らなかったです。




本当に美味しいです。


お勧めです。

伝統の盾型のグリル、左右3づつの丸目コンビネーションライトが


ギラリと光るインパクトあるデザインは、


巨匠ジョルジェット・ジウジアーロとアルファロメオによるコラボレーション。


イメージ 1




スポーティーかつエレガンスがコンセプトだそうですが、


インテリアにも個性が溢れ、イタリアンな雰囲気を匂わせます。


そして、ロメオの代名詞とも言える『セレスピード』は、


マニュアルミッションにA/Tモードが付き、


シフトレバーまたはステアリング部のパドルシフトにより、


クラッチペダルレスでシフトのチェンジを行います。


カタログには『F1の最先端テクノロジーをフィードバックした


ATモード付シーケンシャル・トランスミッション』


と記載してあります。


『A/TミッションにM/Tモード付き』と記載しない所は


さすが内部の構成部品もさることながら、


機能が格段に向上し、シフトチェンジのタイミング、


安定性能等、より運転しやすくなりました。

イメージ 2



人を乗せている時は大人しくA/T走行、


同乗者を下ろし、一人になったらセレスピードの機能をフル回転させ、


爽快なドライビングとゆう乗り方も、


なかなか贅沢な乗り方かと・・・。


お勧めでございます。

シートバックコンテナ



メルセデス・ベンツのEクラスワゴンに装備のある、


シートバックコンテナ。


イメージ 1



後部座席の背もたれ後ろ部分のデットスペースを有効活用するための


収納箱が装備しております。


さて 『実際どんな物が入るの?』 と質問が来たら・・・


と考え、色々測って入れてみました。


実際 高さ、約20cm、幅、93cm、奥行上10cm弱、奥行下23cmくらい。


傘や、車検証入れ、洗車道具などは容易に入ります。


必要無い時は簡単に持ち運び出来る軽さも魅力の一つ。


後部席の背もたれを倒し、容易に物を取り出す事が出来、


背もたれを起こすとコンテナの中身は蓋をするように隠れます。


イメージ 2



走行時に広いラゲッジスペース内でコロコロ転がる事もないし


ラゲッジゲート側から大きな荷物をドンと置いても潰されななど、


なかなか便利な箱であります。


似たような箱はDIYで作ったりしている方も見かけますが、


ベンツが作ると頑丈に、こうなるのねと関心させられます。













さて、次は 『人も入って寝れるの?』 と質問がさらにあったら、を考えて・・・



・・・



片足だけしか入りません!





もし質問があったら、そう答えるつもりです。






☆○☆ 片足は入るシートバックコンテナ/MベンツE350~車屋ゼロのホームページはこちら ☆○☆

このページのトップヘ